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母の退院、父の通院と特養入所が近い?

母が退院するという日の前夜、午後9時頃、父のショートステイ先から電話あり。
もうそろそろ寝る時間だからと声をかけたところ、ぼんやりしていて返事がなく、目の焦点も合っていない。
夜勤担当者から看護師に連絡があり、看護師が駆けつけての電話だった。
「今までもこういうことがありましたか?」
「え~と、排便後に血圧が低下して意識を失う、いわゆる排便ショックは、私が知っている限りで、3回ありましたが・・・。単に眠いだけではないですかね? アイソトニックゼリーで水分補給をして、様子を見て下さい。」
その後の電話で、血圧が上が100ぐらいまでに下がっていたが、その後、徐々に血圧は上がってきて、だんだん意識がはっきりしてきたとのこと。

翌日、母の退院の迎えのために病院内に居る時に、父のケアマネから電話があり、月1回の面談のためにショートステイ先へ行ってきたところだと。
ショートステイの看護師と話し合い、今後このような体調の急変があった場合の搬送先をどうするか、今回の意識レベル低下について医師の診察を受けておいて欲しいということになった、と。
その後、ショートステイの看護師から、その日の朝の排便に鮮血が混じっていた。痔によるものかな?とは思うが、そちらのほうも医師に診てもらって欲しいとの電話もあった。
「わかりました。日程を調整して病院へ連れて行きます。」

母の退院にあたって、主治医は、
「炎症反応は低くなったので退院になりますが、再発しやすいので、2週間後の通院までの間も引き続き抗生剤を飲んで下さい。
 退院してもムリはしないように、料理などもしないで、安静にしていてください。
 毎日、体温を測り、熱が上がったり、痛みがひどくなったりしたら、すぐに病院へ来て下さい。」
とのことだった。
 2週間後の通院の際に、採血とレントゲンを撮って経過を見ることになった。

母を実家に連れ帰って、私も実家へ一泊。
ベッドは2日前に、父の介護ベッドを借りていたレンタル会社に自費でレンタルした2モーターのベッドを運びこんである。自費だと月額1800円。介護保険が適用になると自己負担額が1500円ぐらいになるらしい。金額にあまり差がない。この金額の設定はどういう仕組みになっているのかわからないけれども、自費でも思っていたよりは安くレンタルできて良かった。

母のお風呂は?と思ったが、連れ帰った日は、私も疲れていて、母も前日お風呂に入ったからいいと言うので、そのまま。
退院したと言っても、首のところに頑丈なコルセットがついたままなのだ。
病院では、シャワーを浴びる際には、専用のコルセットに付け替えて、看護師さん二人がかりで、シャワーを浴びさせてくれたそうだが、自宅へ帰ってからのお風呂。どうしたらよいのだろう?
一人での入浴はムリだ。
弟のお嫁さんが、昼間居る時に、シャワーを浴びるのを手伝ってくれると言ってはくれたが、日勤・夜勤となかなか忙しそうなので、どこまで頼れるのか? 
本当は、退院前に介護認定を受けて、入浴の手立て等も考えたかったのに。
そうした生活の準備もできないままの退院になってしまった。
母の入浴問題は未解決。急いで考えないと・・・

実家へ一泊した翌朝、急遽、ショートステイ先にタクシーで父を迎えに行き、そこから病院(搬送先の候補)へ。
この病院は、原則、地元のかかりつけ医からの紹介がないと受診できないようになっている。
総合受付で、意識レベルの低下があったことと、便に血が混じっていたことを伝えて、受診したいと相談したところ、かかりつけ医からの紹介状がないことがネックに。
しかし、総合受付の看護師が、各科と相談して、循環器内科と消化器内科で診てくれることになった。
意識レベル低下したので、私は神経内科に受診ということになるかと思っていたが、「循環器が原因になる場合と脳が原因になる場合とが考えられ、取り敢えず、今日は、循環器内科で診ましょう」という病院の判断には、なるほどと思った。
父は、15年ぐらい前に、狭心症で心臓のバイパス手術を受けているのだが、その後、心臓についてはしばらく検査をしていないので、むしろ良い機会だと思った。

消化器内科と循環器内科の検査項目を調べるために採血。
その結果、炎症反応を示すCRPが7.86と高くなっていることがわかった。
また、医師がお腹の触診をすると、痛みを訴えるところがあった。
消化器内科の医師は、肺炎などの徴候はないようだし、腸炎でもCRPが高くなるので、お腹のCTを撮ってみましょう・・・と。
父は、以前、大腸癌を内視鏡で切除する手術を受けているのだが、
「つないだ大腸の入り口のところが少し浮腫んでいます。虚血性の腸炎ではないかと思います。
 まあ、だいたい2~3日のうちには回復すると思いますが、念のため抗生剤と整腸剤を出しておくので、それを服用して1週間後に再来して、もう一度、採血して診てみましょう。
 もし、血便がひどくなるようだったり、お腹の痛みがひどくなるようだったら、すぐに来院してください。」と。

循環器内科の医師は、ショートステイ先の看護師が記録してくれた血圧の推移を見て、強い降圧剤を飲んでいるので、血圧が下がり過ぎてしまうのではないか、と。後期高齢者の目標血圧は、上が150の下が90ぐらいだから、そろそろ血圧の薬を止めても・・・良いのではないかな?と。
私から、今年の冬に血圧が190とか200とかになることが続いて、その際に、血圧の薬が追加されたという経過を説明し、これからは暑くなってくることだし、医師の意見に同意。
ショートステイ先の看護師さんに伝えるためにも、文書でその旨の指示書を書いて欲しいとお願いし、指示書をもらった。
また、24時間のホルター心電図検査を行うこととなり、来週2日間連続で通院することに。
同日に、心臓エコーの検査も予約者の合間に入れてもらい、その後、循環器の診察。
(その場で、小規模多機能のケアマネに電話をし、夫のデイサービスの利用の予約をする。)

さらに、父、診察を待っている間に、左足の指先が「痛い、痛い」と訴える。
少し触れただけでも痛いらしい。
靴下を脱がして見てみると、左足の陥入爪になっている親指ではなく、隣の人差し指のほうが痛いのだと言う。爪が食い込んでいるわけではない。ただ、他の指と違って、指の表面に血管が少し浮き出ていて、指全体が少しぷっくりと腫れているようだ。
糖尿病があるので、足の病変も心配なのだ。父の長姉がやはり糖尿病で、壊疽になり両足を切断しているので、足の指先の痛みも見過ごすことはできない。
循環器内科の医師に足の指を見せて相談し、その場で、同病院の血管外科に連絡をしてもらって、来週の同じ日予約をとってもらうことができた。
身体中、あちこち診てもらわねばならないところがあって大変だ。

朝9時半には病院に着いたのだけれども、父の診察が全部終わったのは、午後3時頃。
その間、昼食をとる時間もなく、急いでタクシーで父をショートステイ先へ。
タクシーの中でショートステイ先の看護師さんに今日の診察結果の報告。
脱水があると指摘されたので、アイソトニックゼリーを活用してもっと水分補給を促して欲しいこと、来週の2日続けての通院予定と、ホルター心電図の行動記録の協力を依頼。
父を玄関先まで送り届けて、そのままタクシーで急いで実家へ。
午後3時40分頃、実家へ到着。午後4時から、母の介護保険の認定調査員が来るのだ。
本当は午後2時からの予定だったが、父の通院に付き添わねばならなくなったので、午後4時に変更しておらったのだ。急いで昼食用に買ったおにぎりを頬張る。

午後4時~5時10分まで認定調査に同席。認定調査は終わりのほうだったけれども、まだ終わっていないが、夫がデイサービスから帰ってくる時間に間に合わないので中座する。
急いで自宅へ向かったが、ちょうど自宅前にある階段を登って行く時に、目の前を小規模多機能の車が帰るところに出くわした。
幸い、ドライバーが私に気づいて、引き返して来てくれた。
お隣のご夫婦も玄関先に出ていらして、
「さっきデイサービスの送りの方が、奥さんが不在のようで・・・と困っていたので、うちで待っててもらっていいですよ~と言ってたんだけど、ドライバーの人が電話をしていて、戻って来るように指示されたようで・・・」
スミマセン、スミマセン、スミマセン・・・と、あちこちに頭を下げた・・・
走り回った一日だった。

翌日、今度は夫を車椅子に乗せて、再び、実家へ。
午後1時からリフォーム会社の人に来てもらう約束があり。
実家のお風呂の浴槽を交換したい。
高さが35センチで低すぎ、深さは65センチぐらい?で深すぎ、長さは170センチほどあり、背中部分は斜めになっていて、私が入るのも怖い感じがある。母が言うには「孫たちと一緒に入れるように大きな浴槽にした」のだそうだ。
でも、ちょっと間違えれば、浴槽の湯の中に顔が沈んでしまって、起き上がれなくなりそうなのだ。
足を伸ばすことができないような小ぶりの浴槽、一度腰掛けてから湯船に入れるようなタイプの浴槽に交換したいのだ。
しかし、旧いユニットバスなので、ハウスメーカーのほうでは、このサイズで交換できる小さい浴槽はなく、浴室全体を全面的にリフォームするしかないと。その全面リフォームにすると100~200万円ぐらいかかる。しかし、母が使うだけで、あと何年使えるかを考えると、そこまでの金額をかけるのは見合わない。
とは言え、リフォーム業者に見てもらうと、ユニットバスの浴槽だけを変えたいというのは、やはりかなり難しそうなのだ。浴槽を外した後、既製の浴槽を入れると、隙間が空いてしまうので、それをうめるような工事が必要になる。それが結構大変みたいなのだ。それもちゃんとできるかどうか、検討が必要だと。
とにかく、そういう工事をすることを前提にして、見積もりを出してみて欲しいと頼んだ。
(逆に、ステンレス浴槽をユニットに合うようにオーダーメイドでつくってもらうのがいいかも・・・ステンレス加工会社にオーダーメイドでつくってもらえるか? 費用が見合うかも問題。)

頼んでいたお寿司を母と夫と3人で食べる。
退院祝いと一日早い母の日のお祝いだ。
母は「桶に入ったお寿司を食べるなんて久し振り」と喜んでいた。
いつもスーパーで買ってくるお寿司ぐらいしか食べていないからね~。
夫は黙々と食べる。デザートも食べる。それから椅子に座ったまま寝ている。
自分がどこに居るのか、なんでここに居るのか、わからないものね。
もちろん、何度も何度も説明はするけれども、1分だって記憶はもたないから。
デイサービスに居ても同じことだけど、デイサービスと宿泊が連日続いているし、
私が一緒にいる間は、手話で、その都度、説明して、不安を和らげることはできるから、両親の用事や面会で外出する時、状況が許す限りは夫を一緒に連れて行くようにしている。

今日、父のために申し込んでいた特養から電話があった。
父の様子を伺いにショートステイ先に訪問したいとのことだ。
併せて、父の低タンパク食のことや、その他、終末期の対応についての意向を訊かれた。
終末期の時の医療をどうするのかという意向について、家族と話し合ったことはないが、できるだけ自然な形で、透析はしない、胃瘻もしない、人工呼吸器もしない、とは思っているが、正直言って、その時の状況になってみないとわからない・・・
いずれにしても、特養の担当者が様子を見に行くということは、父の特養の入所が近いということだと思う。

母のことも、いろいろあるけれども、ここに書ききれないので、またの機会に。

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コメント

No title

頑張っていますね。
読んでいるだけで目が回りそうです。
リホームも使いやすくしたいと思いながらも金額とのバランスが気になります。我が家も1昨年夫の病態が悪くなる前に使いやすくしたいと思い、特に夫の好きなお風呂を使いやすくしたいと思ってリホームをしましたがそのお風呂は数えるほどしか入りませんでした。トイレも介助を考えて少し広くしましたがほとんど今は歩いてゆくこともありません。結局私一人で使うことになってしまいましたが使いやすくなったので「ま、いいか!」
後何年使うか考えるとどの程度までやるか悩むところですねえ。
私はたった一人のことで悩み迷うことが多いのに迷ったり悩んだりしている間もないくらいに次々とこなすアワキビさんに拍手です。
私も多くの方に心配していただいていますがアワキビさんは3人分の負担、期待がかかっています。お体に気をつけてください。

お忙しくされていることと・・・

アワキビさん

その後、アワキビさん、ご両親、ご主人様の体調はいかがでしょうか。
お忙しくされていることと思います。

何もできないので、こうしてコメントで猫の手にもならない
お声かけで・・・

何もかもアサキビさんの肩にのしかかっているようで
心配になります。
頑張れるうちは、それは大きな支えですが、
なんでしょう・・・
どうしようもないことが、次々と起こるときがありますよね。

無理をなさいませんように。
心からお祈り申し上げます。

sue

mjijiさん

御返事が遅くなり、申し訳ありませんでした。
ご心配をおかけしたことと思います。
先週末からインターネットのつながりが悪くなり、モデムを交換してもらうも、再び、繋がらず、再度、交換・・・等と約1週間にわたってしまいました。

実家の浴槽だけを交換するというのは、見積もりを頼んだリフォーム会社2社のうち1社からは「できません」という回答、もう1社からは返事がありません。
昔ながらの据え置き式の浴槽なら交換は簡単なんでしょうが、ユニットバスというものは、旧くなって交換したいと思った時に、思うように行かず、不便ですね。何だか納得がいかない思いです。
結局、母は、現在のところ、弟のお嫁さんの休みの時に、シャワーを介助してもらっています。介護保険の認定はまだですが、よくて要支援1、下手すると「自立」と出てしまいそうです。

確かに、次から次へとやらねばならないことがあって、少々、疲れ気味。ムリせず早く寝ております。
mjijiさんのところも、いろいろ起こりますね。
mjijiさんの心身の健康あってこそ成り立っている介護生活です。
ご無理なさいませんように・・・

sueさん

こんにちは。

ブログの更新をしていないのは、インターネットをつなぐモデムが故障して、交換したり、再交換したりしているうちに1週間が経ってしまった次第です。

こちらは特に変わりはないのですが、父を特養に入れることに、心が揺れ動き、やはり家に戻ってきてもらおう・・・と思い、しかし、その後、母の通院に付き添っている中で、母の記憶障害が目立つことから、やはりムリだと思い直したり・・・そんな日々でした。
在宅介護は、体力、気力、知力が必要です。
老老介護も認認介護になってくると、もはや夫婦揃って暮らすこともかなわぬようになる現実に直面しています。
経済的な事情が許せば夫婦揃って有料老人ホームなのでしょうが、それはムリなので、特養が決まれば、ありがたく入所させてもらって、あとは、時々、見舞ったり、食事や自宅へ外出するという感じなのかなあ・・と。

sueさんのところは、確か、お母様はお一人暮らしで、頑張っていらっしゃるのでしたちよね? うちの母もこれからは日中独居になります。まだ、軽度認知障害(MCI)という感じなのですが、見守りを増やしていかねばと思います。弟の家族と同居なので、それだけでも、ありがたいです。

No title

アサキビさん

本当に気力、体力、知力ですね。
父親は、自分で動けなくなってから、2年ほどで何もわからなくなってしまいましたが、
母親はなぜか、記憶障害はひどいものの、自宅の戸締りができているので、一人暮らしを続けています。

週3日デイサービス、朝はヘルパーさんに電話で起こしてもらい、出かける準備をしてもらっています。週3回は、買い物や掃除の日常生活支援。月2回は訪問看護。毎月の地域在宅医への診察も、ヘルパーさんに送迎してもらっています。もちろん付き添いも。
1年前くらいから、歯磨きができなくなったので、今日から毎週、歯科衛生士さんに、訪問歯磨きしてもらい始めました。
美容院は、2ヶ月に一回、美容院の送迎でパーマ、カラー、カットに行っています。

早50年、今のところに住んでいるので、地域の支援をフルコースで使わせてもらっています。
記憶障害はあるものの、どこか保たれているところがあるのが、不思議です。
認知症の症状は個人差が大きいですね。
冬場は排泄が気になりましたが、暑くなり、間に合わないということはなくなりました。

その代わり、実家のあちこちが故障し始め、
今月は玄関の鍵を取り替え、今日は洗面台の水漏れで、これも取り替えることになりました。
あと何年住むのかと毎回思いますが、自宅に一人でいることが気持ちを支えているのだと思います。

ヘルパーステーションが実家の目の前という近さも安心材料の一つです。
私が歳を取ったときは、こうは行かないだろうなと思います。
まあ、それは考えずに、今は仕事を続け、老化防止に励みたいと思います。

アワキビさんがお元気でほっとしました。
テレビのいろいろなニュースを聞くと
残念な気持ちばかりです。

後見制度で大阪家裁が[本人中心主義]というガイドラインを出しましたが、
私の母の意志は、2回調査官が来ましたが、2回とも無視されました。
公に言うことと、実態が違うことを隠して、いかにも本人を支援しますということに、怒りしかでてきません。

自宅の老朽化=施設に入るしかないではなく、修理しながら、自宅で生活することが、本人の意思というケースは多いと思うのですが、大阪家裁が出したガイドラインは、よってたかって本人を説得しろというものでした。
ノーマライゼーションとはなにか、本人中心主義って口だけ?と
まるで、証拠が出ても白を切る安倍さんと同じことを家裁もしています。

アワキビさんがお元気と知って、つい、愚痴ってしまいました。

これから暑さとの戦いになりますね。
くれぐれもご自愛くださいませ。

sue

sueさん

こんにちは。
お母様の状況を詳細に教えてくださりありがとうございます。
地域の資源をフル活用されていて、すばらしいです!

自宅で一人で暮らしていることが気持ちの支えになっていらっしゃるというのは、本当にその通りだと思います。それもsueさんのあれこれの手配と支えがあってこそのことですねぇ。

家の補修も、本当に、同時期にあれもこれも起こってくるもので、それなりに費用はかさみますが、お母様の今の住み慣れた場所での生活を維持していくことの価値には変えられません。

美容院の送迎で(!)、カット・パーマ・カラーをなさっているっていうのも、いいなぁ。訪問理容もあるけれども、カットぐらいしかできないし、髪も洗ってもらえないですものね。それに美容院という異空間へ行ってキレイになって来るという、そのことがいいんですよね。

どうしても、本人の安全とか、家、どちらかというと周りの安心のためと言って、施設入所に傾きがちのところ、sueさんとお母様は、よく考えて、いろいろなサービスを利用して、工夫しながら、生活をつくっていらっしゃる。
とても素敵です!

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Author:アワキビ
夫と2人暮らし。
子どもはいません。
2人と猫2匹の家族です。

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