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初めての症候性てんかん(欠神発作)?

 びっくりした。

 夕食後、夫とこたつに並んで入ってテレビを見ていたら、
夫がふぅ~と寄りかかってきたような気がした。
 「なに?」と思って、夫の顔を見ると、

 目は開いてはいるが、
 眼球が上転していて、
 どこかあらぬところを見たまま、
 口をパクパク(もぐもぐ)連続して動かしている。


 えっ? 意識消失?!

 頬を軽く叩きながら呼びかける。

   ねぇ、ねぇ、どうした? 

 続けて頬を軽く叩いて呼びかけていると、
 ふっ・・と我に返った。
 (その間、せいぜい20秒~30秒ぐらいだったか?)

   どうしたの? 大丈夫? 気分悪い?

   いや、え~・・・ なんか、ふっと、わからなくなった。
   なんだろ・・・覚えてない。忘れた。


   気分悪くない?

   う~ん、大丈夫・・・


 と言いつつも、夫は、こたつに入ったまま、横になって、寝てしまった。
 私は昼寝用の枕を持ってきて、夫の頭の下に入れながら、頭をめぐらした。

 あ~、これは「てんかん発作」だ。

 ためしてガッテンでも、こういう「てんかん発作」を取り上げていたな。
 若年性認知症の人を取り上げたテレビでも、病状が進んで「てんかん発作」を起こすようになったという話をしていたっけ。
 他の人のブログでも、症候性てんかんの発作を起こした・・・という記事を何度か読んだことがある。

 だから、いつかは「てんかん発作」があるかも・・・と、ちょっとは思っていたが、
 やっぱり、目の前で見てしまうと、結構、ショック 
 ついにその時が来たんだ。

 意識消失そのものは、以前、マロリーワイス症候群で経験している。
 食道から一挙に大出血して、急激な血圧低下のため、眼球を上転させたまま意識消失したのだった。
 今回は、マロリーワイス症候群とは違う。脳梗塞とも違う。

 ネットで調べてみると、てんかん発作のうちの「欠神発作」の症状にあてはまるようだ。

 ◆欠神発作

  意識消失の持続は数十秒で、その間、意識がなくなって自分が何をしているのやらまったくわからなくなる。
 手足が突っ張ったり、力が抜けて倒れたりといった派手な動きはほとんどみられないから、周りの人には、なんとなくぼんやりしている、目に輝きがなく虚ろになっている、呼んでも返事をしない・・ぐらいなので、てんかん発作と気づかれないこともある。
 ただ、詳しく観察すると、口をもぐもぐさせたり、唇を舌でなめたり、目をしばたいたり、手をもじもじさせたりといったわけのわからない動作、行動がしばしばみられる。これを自動症と言う。
 自動症は、複雑部分発作にもみられるが、複雑部分発作とちがい軽微なものが多く、手足をぴくぴくさせたり硬直させたりする痙攣性の運動症状やチアノーゼのような顔色の変化はまずみられない。
 また、発作持続も短く、発作後はけろっとして元の状態に戻る。こうした違いによって複雑部分発作と鑑別する。
(愛知県青い鳥医療福祉センターのホームページ「てんかんとは何か」より、ブログ筆者要約)

******************************
 ※「欠神発作」と「複雑部分発作」について
  その後、もう少し調べたところ、「欠神発作」は通常小児発症で、成人発症ではないとのこと。
  夫は、「目は開いていた」が、
  呼びかけに反応しない状態で、「口をもぐもぐ」していた。
  「口をもぐもぐ」する自動症は、「欠神発作」でも「複雑部分発作」でも見られる。
  しかし、夫は眼球は上転していたが、「目は開いていた」ことから、
  夫は完全に「意識消失」したわけではなく、
  「意識減損」状態になったと考えて、
  「複雑部分発作」と見るべきなのかと思います。

    ↑
   以上は、素人の自己分析ですので、ご注意を。
   今日は日曜日でしたが、訪問診療の当番医に連絡。
   昨晩の状況を伝え、一応、「取り敢えず今は様子を見て下さい」ということに。
   月曜日以降、担当主治医と相談することになりました。
******************************

 夫がてんかん発作を起こしているのに気づいたのは、今日が初めてだ。
 けれども、非常に短時間で軽い発作だと、もしかしたら、これまでも起こしているのに、気づいていないだけなのかもしれない。

 また、もしかしたら、睡眠中に起こしているかも?とも思った。
 というのは、夫は睡眠時無呼吸症候群の治療のために、夜間の睡眠中はフルフェイスタイプのマスクをしているが、時々、口をもぐもぐしているなあと気づくことがある。
 何故気づくかというと、口がもぐもぐぱくぱく動くと、マスクがずれて、空気の漏れる音が大きくなるから。こういった現象を見たとき、「なんだ、寝言かな?」と思ってきたけれども、寝言で口をパクパクもぐもぐ動かしているのか、「てんかん発作」なのか、区別するのはちょっと難しいと思った。

 また、今日、夫が「てんかん発作」を起こしたことについて、思い当たる原因がいくつかある。
 もちろん、脳の病態の進行によって、そういう時期に来ているからなのだろうが、その中でも、引き金になることもあると思うので、今後、生活する上で留意すべきこととして、記録しておく。

 1.今日はよく声を出して笑ったこと。
今日、100均で、おもちゃの卓球のラケットとピンポン球を買ったので、コタツテーブルを2つ並べて、卓球のまねごとをやった。全然うまくはできなかったが、夫は結構おもしろがり、私たちは久し振りにお腹を抱えて笑った。
(笑い過ぎ? 過ぎたるは及ばざるが如し…かも?)

 2.今日はケンカをしたこと。
 夕方、いつもは私一人で買い物に出るのだが、夫が一緒に行きたいと言うので、寒風が吹く中を、近くのマーケットまで行った。しかし、寒い、暗い…もあり、夫の歩行は進まず、連れて行ったことを後悔。何とか引っぱってようやく帰宅した。
 そのことで、私がイライラしてしまって、
 「歩けないのに・・・自分で行きたいって言ったんだよ。だから家で待ってれば良かったのよ~。」と、ついクドクド夫に文句を言ってしまった。
 夫は難しい顔をして、しばらくの間、沈んだ面持ちで、元気がなかった。歩き疲れたということもあるかもしれないが・・・
 盛大に笑った後で、ケンカをして、気持ちが落ち込み、アップダウンが激しかったことも影響しているのでは?

 3.抑肝散の服用を1週間前から止めていたこと。
 現在、医師と相談しながら、服薬する薬の量を減らせないか・・・試しているところ。
 抑肝散がなくても、夫の症状はあまり悪化することはないと思われたので、止めて様子を見ていた。
 けれども、今回のことで調べてみたところ、抑肝散は「てんかん」にも適用があるようだ
 要は、気分を落ち着かせる・・・という作用を期待しての処方だろう。
 今までは、抑肝散を飲んでいたから、「てんかんの発作」を起こさずに済んでいたのか?
 それが抑肝散を止めたから「てんかん発作」が出てしまった?
 そこまでの速効性はないのではとも思うが、やっぱり「抑肝散」は飲んでおいたほうが良さそうだ。
 早速、今晩から抑肝散を再開。

 いずれにしても、週明けに主治医に相談しよう。


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午前3時半、意識が正常に戻る・・・しかし、これもつかの間?

 てんかん発作(複雑部分発作?)を初めて起こした日の翌日未明、夫はトイレに起きた。
 ・・・と言っても、寝起きに、トイレのある寒い階下まで下りていくのは、転倒の危険がある。
 なので、夫を一旦布団から出して、寄りかかれるところで立位をとり、
それから、寝間着ズボンとリハパンを下ろして、尿瓶をあてる。
 寝た状態のまま尿瓶をあてても、夫には尿瓶が見えないからだ。
 尿瓶が見えないと、そこで排尿しようとせず、何度も「お手洗いに行く」と起き上がろうとしてしまう。
 だから、必ず、布団から起き上がらせて、立位を保たせて、尿瓶でとる。

 ところが、半分眠っているような状態のため、リハパンを下ろして、尿瓶をあてる前から、排尿を開始してしまい、カーペットや私の寝間着にもおしっこがかかってしまった。

 あ~あ ( ノД`) 
 リハパンも尿取りパッドも濡れていたから、結局、全取替え…

 そんなことをやっているうちに、半分眠っていたはずの夫が覚醒してきた。
   そして、突然、

   ●美と結婚して、ボク、幸せだよ。
     ありがとう!


 おお! 私の名前を言ってくれた (((o(*゚▽゚*)o)))
 最近の夫は、私の名前をすっかり忘れて、「キミ」とか「あなた」とか言うばかりで、名前を呼んでくれなくなった。

 けれども、こんな未明の3時半に、夫の意識は正常に戻っていた。
 それも、昨日、てんかん発作を起こした後に、こんなことを言うなんて…
 かえって心配になるじゃないか・・・
 こんな時に、感謝の言葉なんて、言わないでよ。
 心配で、心配で・・・
    ずっと夫の手を握ったまま寝ていた。

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

 その後、夫が起きたのは午前8時半頃。
 朝食を食べに起きてきたが、手で頭の額あたりを押さえている。
 実は、ここ1~2週間ぐらい前から、夫が頭の額あたりを手で押さえているのをよく見かけ、気になっていた。

 「どうしたの? 頭が痛いの?」と訊くと、

 「う~ん、痛い?のかな? なんだかヘンな感じなんだ。」

 もしかしたら、「てんかん発作」と何か関係があるのかもしれない。
 大事をとって、朝食後、再び布団に寝かせた。
 日曜日だったけれども、訪問診療の休日当番の先生に電話をして、昨晩からの夫の状況を伝えた。その結果、
 ご飯も普段通り食べられて、嚥下も悪くないので、このまま様子を見る。
 もし、再度、てんかん発作があったり、具合が悪くなったら、すぐに電話をする。
 (予定では今週の金曜日だけど)次の診療日を早めるかどうか、月曜日に、担当主治医と相談して決める、ということになった。

 昼食時に、再び起きてきたときには、額に手をやるような仕草がなくなっていたから、少し具合が良くなっていたのかな?
 認知症になると、自分の身体の状態を、十分に説明することができないので、表情とか外観から、心身に異常がないかを推測しなければならない。
 見落とすことがないように、よく観察しないといけない。

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

 ところで、今日、本棚で捜し物をしていた時、10年も前に買った本を見つけた。
 夫が認知症と診断された後、手当たり次第、認知症関連の本を読み漁ったものだ。
 その時に買った本のうちの1冊。
  『いっぱいごめん いっぱいありがと』 絵・文 岡上多寿子

  

 10年前に買った時には、夫の認知症は、まだごく初期の頃。
 症状と言っても、記憶障害があるくらいで、見当識もかなり保たれており、日常生活にそれほど不便を感じていない頃だった。
 妄想や徘徊なんて、夫がいずれそのようになるなんて、想像すらつかなかったなあ、あの頃は・・・
 そんな時に、この本を読んでも、

   「ふん、ふん・・・そんな感じなのかな~ 」

 と、どこか他人事のようにしか思えなかった。

 それが、今、あらためてこの本を手にとってみると、
 そこに描かれていることすべてが、夫と私自身のことのようだった。
 涙が出た。


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症候性てんかん: 当面の対応

 夫の指の爪のあたりを挟んだケガの方は、今日で5日目になるが、
まだ、爪のあたりからジワジワと出血がある。
 訪問診療医に診てもらい、話し合った結果、
バンドエイドのキズパワーパッドを貼ることにした。
 ガーゼだと取り替えるたびに傷の部分が動いて、
そのたびに出血してしまう。
 傷口は汚れておらず、かさぶたもまだ出来ていないので、
水道水でよく洗ってから、軟膏など何も付けない状態で、
キズパワーパッドを貼った。
 そして、頻繁に替えず、しばらく貼ったままにして置く…と。
 けれども、結構ジワジワ出血があるため、1日半経つと、
白い固まりがあふれてキズパワーパッドから出てきそうになった。
 こうなると隙間から細菌が入る可能性があるので、
替えないといけない。
 そこで、古いパッドをはがしす。
 はがすときに引っぱられるので、「痛い!」と言っていたが、
ある程度は仕方がない。
 傷口をじっくり見てみたが、爪の下の内出血しているところから
ジワジワ出ているのかも?
 いずれにせよ、昨日よりは出血量も少なく、傷口もよくなっているようなので、
このままキズパワーパッドを貼るのを継続。

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

 さて、先日、夫が経験した「症候性てんかん」について、
今後、治療を開始するかどうかという問題。

 訪問診療医と話をした結果、しばらく、このまま
様子を見ることにした。

 てんかんの薬は、脳に作用するので、
眠くなったり、ふらついたりといった副作用が出やすい。

 実は2年前の夫の転倒も、新しく始めた薬の
副作用の傾眠が原因で起きた。

 以前の副作用の経験もあり、
今の段階では、こうした傾眠やふらつきによって
転倒することの方が怖い。

 もちろん、今後の経過の中で、大きなてんかん発作が
起こったり、起こる頻度などから、薬の副作用を上回る
メリットがあると考えられる場合は、てんかんの薬を
飲むということになるかもしれない。

 しかし、今は、まだ様子見で行く。

 ただ、万一、大きなてんかん発作が起きて、
救急車を呼ばなければならないような時に、
救急車到着までの間に、できることとして、
けいれん発作を抑える座薬を
「お守り代わり」に1個処方してもらった。

 ダイアップ座剤10 10mg

 薬品名はジアゼパム。
 小児用のてんかん薬として処方される座薬なので、
大人が用いる薬量としてごく少量だが、それなりに
効くので、この量でよいでしょう…と。
 とは言え、果たして、いざという時に・・・・
けいれん発作を起こして手足をばたつかせているかもしれない時に、
素人の私が、動転している中で、
うまく座薬を入れることなんてできるのだろうか?
という不安も払拭できないが・・・
 まあ、「お守り代わり」ですから・・・

 訪問診療医から預かっている「緊急用医薬品セット」。
 緊急用医薬品セット

  これにダイアップ座剤10を加えます。
 緊急用医薬品セット(中身)


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睡眠中のてんかん発作?

 昨晩、夫を布団に寝かせ、私は階下でまだ起きていた。
 しばらくすると、夫のうめき声が聞こえてきた。
 う~ん、う~ん、う~ん、う~ん・・・・ずっと言っている。
 様子を見に上に上がってみると、まだ、う~ん、う~ん・・・が止まらない。

 「どうした~? どうしたの? 具合悪いの?」
 夫は、舌なめずりしたり、口をもぐもぐ動かしたり、両手の指をもぞもぞ動かしたりしながら、う~ん、う~ん・・・とずっと言い続けている。
 悪い夢でも見ているのかと思い、起こそうとするが、なかなか起きない。
 肩を何度も軽く叩くと、うっすらと目を開け、一瞬「おしっこ」と言ったようだったが、それ以上の反応はなく、起きる気配がない。
 「おしっこ行きたいんでしょ? 起きましょう、ね?」
 うっすらと目を開けはするが、私の言っていることが分かったふうではなく、まったく起きようとしない。
 呼吸はしている。
 仕方がないので、そのまま寝かせておくことにした。

 う~ん、う~んといううめき声は、しばらくすると止まった。

 1時間ぐらい後、おしっこが出ているのではないかと思い、ズボンの上から触ると、リハパンが吸水して重くなっている感じ。
 防水シーツをしていなかったので、これは今取り替えておかないと、浸みだしてくるかも。

 もう一度、夫を起こしてみようとしたが、全然、起きない。
 幸い、介護用の「全開ズボン」を脱がせ、
全開ズボン
ズボンを脱がずに交換リハビリパンツ」(リハパンにマジックテープがついており、開いて閉じるタイプ)
を開いてみると、やはり失禁しており、尿取りパッドだけでなく、リハパンも濡れて重くなっていた。

 ズボンを脱がずに交換できると言っても、寝た状態で、お尻の下に敷き込むには、やはり身体を横向きにしなければならない。
 身体をゴロンと横向きにしても、夫は起きない。
 また、反対側へ身体をゴロンと横向きにしても、やっぱり起きない。
 新しいリハパンと尿取りパッドをセットし、全開ズボンを閉めて、終わり。
 全然、起きる気配なし。
 呼吸はしている。この後、私も眠るので、夫にASV呼吸器を装着して就寝。
 翌日朝は、まあまあ普通に起きることができたが・・・

 これは単なる「寝惚け」だろうか?
 それとも、睡眠中に「てんかん」(複雑部分発作)を起こしたのだろうか?
 振り返ってみると、今までも、就寝してから、時々このようになることがあった。
 決まって「失禁」もしていたように思う。
 通常は(正常な時は)、夫は就寝した後、トイレに行きたくなると、ASV呼吸器を自分で外す。
  ASV全体像
 呼吸器が外れたピーピー警告音で私も気づいて起き、夫を布団から立たせて、尿を尿瓶で採ってやる。
 時には、どうしてもトイレですると言い張り(夜中に大を催すこともあり)階下のトイレまで一緒に下りていくこともある。
 (転倒のおそれがあるので、寝起きの場合は一人でトイレには行かせないようにしている。)

 そうした常日頃の様子と比較すると、やはり睡眠中に「てんかん」(複雑部分発作)を起こしているように思う。
 ああ、この時に脳波検査ができたら、はっきりとわかるのになぁ。

 あっ、しまった!
 「てんかんの発作?らしき様子が見られたら、録画しておいたほうがよい」というアドバイスをもらっていたのに、すっかり忘れてしまっていた。

 ともかく、4月に大学病院の神経内科を予約しているので、その際に主治医と相談だな。でも、随時の脳波検査をしても、その時に発作を起こしていなければ、わからないだろうな。正確に検査をするためには、数日間入院して、ずっとビデオの前で過ごして脳波検査を続けるそうだが、夫の場合はそこまでして確認する必要性はないように思うが・・・


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Author:アワキビ
夫と2人暮らし。
子どもはいません。
2人と猫2匹の家族です。

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